2006年3月24日 デビュー
蔵前の工房で日本人の職人が1本ずつ丁寧に作る革のオーダーメイドバッグとしてスタート。
イタリアや日本の高級革を使い、ファスナーも lili、部材はすべて日本製。裏地も特長のある素材を選んで製作。

2012年、名古屋松坂屋百貨店のバイヤーから「限定販売会」の要請があり、初めて対面販売を実施。好評を博す。

2013年、新宿伊勢丹と日本橋三越で「父の日イベント販売」を実施。
このとき、RICCOMO 初の「パラフィンクロスバッグ」を展開。期間中50本を超える販売で好評を博す。

2013年、松坂屋名古屋店での販売会。同時に大丸東京店でも販売スタート。

2014年、松坂屋名古屋店年間展開に。そごう千葉店・大丸博多店との取引スタート。

2014年、かまだプリント社の「製品マーブリングプリント」の使用権を得て、その発表も含め初めての「バッグ合同展示会」に出品。
現在も年二回の展示会を実施。

2014年、大丸東京店にて「パターンオーダーフェア」を開催。好評を博す。

トートバッグへのこだわりが強く、ビジネスやトラベル・スポーツシーンで使いやすいトートバッグを各種提案し続けている。
マーブリングバッグは、ラボ的な開発やシューズなどへの展開を見据え、商品開発に取り組んでいる。